輪ゴムマジックの永遠の名作と言えば、「クレイジー・マンズ・ハンドカフス」です。
目と鼻の先、超至近距離でのノーカバーでの貫通は強烈。いまだに多くのマジシャンが演じているのも納得です。
この「ハーデスト・ラバー・バンド」はその衝撃を軽く超えます。
動画のように「クレイジー・マンズ・ハンドカフス」の後、持ってもらっていた輪ゴムを見てもらうと、それがあらぬ形をしています。
こんなものを持たされていたなんて。それだけでウケます。すごい貫通を見た後だけに、緩和でもっとウケます。
その他、単なる下ネタとして見せる方法など複数の見せ方が解説されます。
下ネタの破壊力は想像以上です。演じる相手を間違わなければ、下手にマジックをやるよりウケます。
男性シンボル型輪ゴム × 20本
レギュラー輪ゴム × 30本
オンライン解説動画(クレイジー・マンズ・ハンドカフスの解説もあります)